第40回基礎研修会(リモート開催)

第40回基礎研修会の概要 日時 2022年5月29日(日)9:30~16:30 場所 Zoom を使用したリモート開催となります 対象 医療・看護・福祉・心理・保健・産業・司法矯正分野等で、援助業務に携わっている専門家で、守秘義務について監督される機関で研修歴・勤務歴がある方。 <基礎研修会共通プログラム> 集団認知行動療法とはなにか 集団認知行動療法プログラムの運営について 認知への介入 行動への介入 ※ グループ演習をしながら学んでいただきます。 <参加費> 会 員(一般) ¥3,000 非会員(一般) ¥6,000 * 現在非会員の方で、会員として本研修会への参加をご希望の方の入会申し込みも承ります。 その際、入会と研修会の申し込み両方を同時にしていただき、研修会のお席を確保していただくことをお勧めします。入会のお申し込みはこちらへ。 <参加申込> 下記のウェブフォームからお申し込みください。 参加申込みフォームはこちら * HPからのお申込みが難しい場合、メールでのお申し込みも受け付けております。①研修会名(開催日・開催地) ②氏名 ③よみがな ④所属 ⑤職種 ⑥〒住所 ⑦電話番号 ⑧メールアドレス ⑨会員・非会員 ⑩認知行動療法の経験の有無 ⑪臨床心理士資格の有無 ①~⑪をご記入の上cbgta.kiso@gmail.comまでお送りください。 <申込〆切> 定員に達し次第、締め切らせていただきます。 チラシのPDFをダウンロード

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第12回集団認知行動療法研究会学術総会

第十二回学術総会報告 大会長 渡部亜矢子 去る2021年12月5日、第12回学術総会(大会テーマ:集団認知行動療法とジェンダー~グループでの「役割」を考える~)が開催されました。新型コロナ感染症対策のため昨年度に引き続きリモート開催となりましたが、70名の会員が参加されました。 特別講演として、アサーショントレーニングの第一人者、平木典子先生より「アサーショントレーニングの展開とその意義」と題したご講演を賜りました。アサーションの意味とその背景、人権としてのアサーションなどについてお話し頂き、誰もがアサーションする権利を持っている事などを確認し、グループでトレーニングするDESC法をご紹介頂きました。4つの自己表現のタイプ(非主張的、攻撃的、アサーティブ、攻撃的非主張的)のうち、攻撃的な自己表現は権力、権威、役割、地位、年齢を使って相手を思い通りに動かそうという意思が背景にある事をお教え頂きました。この表現をとり得るのは必ずしも男性だけでない事、あらゆる場面で起こりうる事、この自己表現方法は、本人にも後悔や孤立をひき起こすためデメリットが大きい事、などがジェンダーと関連して個人的には心に残りました。 引き続いてワークショップ「変容する治療者~「自分らしい」CBGTリーダーになるために」が行われました。草岡章大先生から心理臨床家の職業的発達段階についての知見を紹介頂き、その後、参加者がCBGTリーダーとしての経験年数別グループに分かれ、ブレイクアウトルーム機能を使って小集団で討議を行いました。終了後のアンケートでは「自分を振り返る良い機会になった」「実際に会場で会って話をしたかった」など嬉しい感想を頂きました。 ランチョンセミナー(大塚製薬共催)は、伊賀淳一先生より「高齢者のうつ病の最近の話題」についてお話し頂きました。高齢者のうつ病を治療している者にとって大変実践的、かつ日常臨床に非常に役に立つお話を頂きました。 最後はシンポジウム「様々な領域でのCBGTとジェンダー」です。シンポジストの大黒剛先生より、先生が刑事施設内で実施されている「性犯罪防止プログラムについて」のご報告、同じくシンポジストの石丸径一郎先生より「LGBTQと認知行動療法」をお話し頂きました。大黒先生のお話から、性犯罪にはセクシャリティの嗜好性だけではなく孤立や対人関係の障害など社会性な問題が隠されている事が分かりました。石丸先生からはLBGTは人口の8.9% であり決して少数派ではないという事、また彼らの特有の認知や行動などをご紹介頂き、彼らの生きづらさについて理解が深まりました。座長の中島美鈴先生から、日本は世界の中でジェンダー公平において遅れをとっている事なども紹介され、その後グループに分かれた討議では、それぞれのグループでCBGTとジェンダーについて活発な議論がなされました。その中で、「CBGTを実施するには自らのジェンダー意識や価値観を振り返っておくことが重要」という意見が多く聞かれました。一方、公平性や正しさなどを強調しすぎると日頃のコミュニケーションはギスギスしたものになってしまうという懸念も聞かれ、もっともな事だと思いました。グループ討議を含めて100分のシンポジュウムでしたが「時間が足りない」と感じた方が多くおられたのは嬉しい事でした。このシンポジュウムを通じて、立場や意見の異なる人々と共により良い問題解決に進むには、「自他尊重のアサーションの考え方・方法」を身に付ける事が大切だと改めて認識し、ふりだしに戻るという奇しくもループの状の構造をもった学術総会となりました。とても示唆に富んだ総会であったと自負しております。 最後になりましたが、参加者の皆様、講師の先生方、プログラム委員の諸先生方、そして大会を力強くバックアップして下さった事務局の伊藤利香氏には厚くお礼を申し上げます。 概要 大会テーマ 集団認知行動療法(CBGT)とジェンダー ~グループでの「役割」を考える~ 日時 2021年12月5日(日) 9:00~16:30 開催方法 Zoomによるリモート開催 参加者には参加ID/PWをお送りします 当日は、Zoomを使用しますが、前もって準備をされたい方には、無料でZoom準備会を開催しますので、ぜひ練習を兼ねてお気軽にご参加ください 定員 80名 参加資格 当会員限定となります 現在非会員で、総会への参加をご希望の方は、 参加費納入までに早めに入会手続きをお願いいたします 参加費 4,000円 2021年11月22日(月)までにお振込み頂きますようお願い申し上げます 振込の確認をもってご参加の確定とさせて頂きます 振込先口座は参加登録された方にメールでお知らせいたします 大会長 渡部亜矢子(公益財団法人正光会 広小路診療所) プログラム委員長 中野眞樹子(メンタルヘルスマネージメントIMS笑む笑む訪問看護ステーション) 学術総会は日本精神神経学会専門医単位および、日本臨床心理士資格認定協会ポイント対象です プログラム 特別講演 「アサーション・トレーニングの展開とその意義」 座長:秋山剛(NTT東日本関東病院) 演者:平木 典子(IPI統合的心理療法研究所) ワークショップ 「変容する治療者~「自分らしい」CBGTリーダーになるために」 座長:上田広大(北大通こころのクリニック) 演者:草岡章大(北海道大学大学院/北大通こころのクリニック) ランチョンセミナー (共催:大塚製薬株式会社) 「高齢者のうつ病の最近の話題」 座長:中野眞樹子(笑む笑む訪問看護ステーション) 演者:伊賀淳一(愛媛大学大学院医学系研究科精神神経科学) シンポジウム 「さまざまな領域でのCBGTとジェンダー」 座長:中島美鈴(九州大学人間環境学研究院/肥前精神医療センター/中島心理相談所) 演者:大黒剛(Jake Style 心理相談所) 石丸径一郎(お茶の水女子大学)   参加申込 申込フォームより、参加申し込みをお送りください

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第39回基礎研修会(リモート開催)

定員に達しましたので締め切りました。 多数のお申し込みをありがとうございました。 第39回基礎研修会(東京)の概要 日時 2021年11月14日(日)9:30~16:30 場所 Zoom によるリモート開催となります 対象 医療・看護・福祉・心理・保健・産業・司法矯正分野等で、援助業務に携わっている専門家で、守秘義務について監督される機関で研修歴・勤務歴がある方。 <基礎研修会共通プログラム> 集団認知行動療法とはなにか 集団認知行動療法プログラムの運営について 認知への介入 行動への介入 ※ グループ演習をしながら学んでいただきます。 <参加費> 会 員(一般) ¥3,000 非会員(一般) ¥6,000 * 現在非会員の方で、会員として本研修会への参加をご希望の方の入会申し込みも承ります。 その際、入会と研修会の申し込み両方を同時にしていただき、研修会のお席を確保していただくことをお勧めします。入会のお申し込みはこちらへ。 <参加申込> 参加申込みフォームはこちら 締め切りました 定員に達しましたので締め切りました。 多数のお申し込みをありがとうございました。 * HPからのお申込みが難しい場合、メールでのお申し込みも受け付けております。①研修会名(開催日・開催地) ②氏名 ③よみがな ④所属 ⑤職種 ⑥〒住所 ⑦電話番号 ⑧メールアドレス ⑨会員・非会員 ⑩認知行動療法の経験の有無 ⑪臨床心理士資格の有無 ①~⑪をご記入の上cbgta.kiso@gmail.comまでお送りください。 <申込〆切> 定員に達し次第、締め切らせていただきます。 チラシのPDFをダウンロード

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2021年度集団認知行動療法研究会
「中級研修会」

2021年度 集団認知行動療法研究会中級研修会のご報告 2021年10月24日(日)ZOOM によるオンラインにて2021年度中級研修会を開催いたしました。北海道から九州まで日本全国より医師・臨床心理士・看護師・精神保健福祉・作業療法士など様々な職種の集団認知行動療法に関わる方々がご参加されました。 前回、2019年に開催された中級研修会では基礎研修会とのつながりを重視して、集団療法スキル向上に焦点を当てた内容に変更されました。終了後の受講者アンケートでは大変、大きな反響があり、それを継承しつつも、研修会の反省点として、中島美鈴先生の講演と事例検討会とが、より密につながるように準備しておりました。しかしコロナ禍で研修会を延期せざるを得なくなり、状況を鑑みWEBオンライン開催に切り替えて準備することになりました。 オンラインでの開催という新しい試みに対して戸惑いがありましたが、世話人でもある大橋先生の経験を生かして無事、開催することができました。 オンライン開催に関しては自宅から簡単に参加できたという意見やディスカッションにあまり違和感がなかったという意見がある一方、グループ内での距離感がつかみにくい等、ディスカッションのしにくさを感じたという意見もありました。 最初の講義・演習では前回と同じく中島美鈴先生をお迎えし、「グループにおける否認と回避を解決するための12のポイントと集団認知行動療法治療者評価尺度(G-CTS)を用いた中級者むけ実習」の講演と事例検討および事例別ロールプレイの実習を行いました。中島先生の著作ではなく生の声が聞くことができ人柄も感じられてとても良かった等の意見があり前回同様、高評価を得ました。 次の事例検討ではオンラインに変更になったことで用意していた実症例を使用する承認が職場で得らなくなり、架空症例とせざるを得ませんでした。架空症例は、プログラム委員の稲毛先生、前川先生、福田先生、横田先生で何度も話し合って作成して頂きました。事前にスーパーバイザーの先生に架空症例を御一読して頂き、グループ討議でどのようなことを話し合ったらよいかの御意見もいただき、各グループに配属されたファシリテーターはそれを参考に活動し、その活動に対しても高評価をいただきました。 中島先生にも架空症例に対してご意見を伺い、プログラム委員会にも一度、参加して頂き、講演と事例検討会がつながるように工夫しました。 スーパーバイザーの先生方のコメントも武井先生が集団療法としての立場から、加藤先生が認知行動療法の立場から、秋山先生が産業医の立場からなされ、コメントの内容が興味深く参考になったという意見が多くありました。特に秋山先生のコメントが実際のリワークでの会社側からの視点が提示されており、とても参考になったという意見や実際の産業保健スタッフや人事担当者からの意見も聞きたいという意見もありました。 他方、今回の中島先生の事例と稲毛先生たちが提示した事例が2つともリワークに関するものだったため、自閉症スペクトラムやアルコール依存等の別の事例を示して欲しかったという意見もありました。困難事例について2時間程度で話し合える場を年に3~4回程度設けて欲しいという積極的な意見もありました。そのような場を中級研修会として提供するのか、別の機会として設けるべきなのかは今後、次期プログラム委員会で討議されるものと思われます。 参加者アンケートの中にも上記のような積極的な意見が多数、見られたのは、実際のグループディスカッションで熱い討論がなされた結果と思われます。参加者のレベルも高く、今回の研修会は基礎研修会と連続した「集団療法に関わる臨床スキルを高める」という内容で集団認知行動療法研究会の意志が反映された、「中級研修会」が継承されたものだったと思います。 文責 2021年度中級研修会プログラム委員長 崔 震浩   【概要】 開催日時 2021年10月24日(日) 9:30~16:30 場所 Zoomによるリモート開催となります 定員 40名 参加資格 次の1,2,3のうち、いずれかを満たす方 当会会員 当会基礎研修会修了者 集団認知行動療法経験者 参加費 会員 5,000円 非会員 7,000円 申込方法 参加申込み 受付終了しています 現在非会員の方で、会員として本研修会への参加をご希望の方の入会申し込みは、2021年8月31日まで承ります。その際、入会と研修会の申し込み両方を同時にしていただき、研修会のお席を確保していただくことをお勧めします。 【プログラム】 「グループにおける否認と回避を解決するための12のポイントと集団認知行動療法治療者評価尺度を用いた中級者向け実習」 講師:臨床心理士 / 中島美鈴先生(肥前精神医療センター) 事例検討会 「回避・他罰傾向がある方へのアプローチ~本人・支援者を含めたグループの視点から~」 スーパーバイザー:秋山剛先生(NTT東日本関東病院) 加藤典子先生(慶應義塾大学医学部 精神・神経科学教室) 武井麻子先生(日本赤十字看護大学名誉教授) チラシのPDFをダウンロード

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ADHD専門研修報告書

2021年3月27−28日(土・日)に、成人期のADHDの集団認知行動療法専門研修会を実施いたしました。年度末のお忙しい時期にもかかわらず、42名の方にご参加いただきました。 もともとは8月に博多で実施する予定でしたが、コロナの影響で延期し、オンライン開催となりました。 主催側として、「オンライン開催で、集団認知行動療法がどれほど学べるものだろうか」という不安があったのですが、以下の4点を工夫して備えました。 ファシリテーターと事前に模擬セッションをして時間配分や事前準備のアナウンスや当日のスタッフ間の連絡手段の確保など工夫すべき点を洗い出しておいたこと 講師にはシナリオを作成してもらい、参加者がそれを読み上げる形でロールプレイするという構造で、オンライン独特のやりづらさを緩和したこと グループを作るときに、職種、職域、所属機関の所在地をなるべく近いものにして等質な集団にして安心感を持ちやすくしたこと Zoom操作に不慣れな参加者のためにマニュアルを作成し、準備セッションを実施したこ その結果、参加者アンケートでは概ね満足が得られたようです。 また、アイテム別の満足度調査の結果も、概ね満足いただけたようです。中でも危惧していたオンライン開催という形式には、「非常に有意義だった」との声がたくさんあり、ほっとしました。 また、成人期のADHDの認知行動療法についてここまでまとまった時間講義を聞くことがなかったとの声も届いており、「講義」に対する満足度も高かったようです。 一方で、ペアワークやグループワークは講義に比べると満足度はやや低めで、「時間が足りない」との声もありました。内容についてもさまざまな職種の方に、未経験の方にも取り組みやすい工夫をしなければと思いました。 また、質疑応答では、講義を担当した講師に対して、他の講師やファシリーテータが感想を述べたり、質問をしたことが呼び水となり、参加者の皆様からも多くの質問が寄せられました。講義への理解がより深まりましたし、実践のイメージを持つこともできました。 もちろん実際に円になってグループの実習ができればそれが最もよかったに違いありません。行き届かない点も多くあったことと思います。しかし、参加者のみなさまからは「温かい研修だった」「臨床感溢れるコメントが聞けた」いう声を聞くことができて、スタッフのみなさん、参加者のみなさんが一緒に力を合わせて作り上げた空気がよかったんだなと思いました。 現在、研修後のスーパービジョンが始まったところです。それぞれの所属機関にフィットした形でADHDグループの種を育て始めたところです。今回は、ADHD専門研修でしたが、将来的には他の特定の疾患や障害に対する集団認知行動療法の研修会を行って欲しいというご要望もみられました。まだまだ研修会は広がっていきそうです。

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第37回基礎研修会(東京)

2021年2月7日(日)に、第37回基礎研修会を開催し、31名の方にご参加いただきました。今回は初のオンラインでの開催となり、認知行動療法の基礎、認知の介入、行動への介入をオンライングループで体験し、その後のグループワークでは活発な意見交換、日ごろの疑問などが積極的に話されました。全国各地からの参加となりオンラインでのメリットを感じることのできる1日となりました。 文責:中野真樹子   第37回基礎研修会(東京)の概要 日時 2021年2月7日(日)9:30~16:30 場所 オンラインにて開催予定 (NTT関東病院では行いません) 対象 医療・看護・福祉・心理・保健・産業・司法矯正分野等で、援助業務に携わっている専門家で、守秘義務について監督される機関で研修歴・勤務歴がある方。 <基礎研修会共通プログラム> 集団認知行動療法とはなにか 集団認知行動療法プログラムの運営について 認知への介入 行動への介入 ※ グループ演習をしながら学んでいただきます。 <参加費> 会 員(一般) ¥3,000 非会員(一般) ¥6,000 * 現在非会員の方で、会員として本研修会への参加をご希望の方の入会申し込みも承ります。 その際、入会と研修会の申し込み両方を同時にしていただき、研修会のお席を確保していただくことをお勧めします。入会のお申し込みはこちらへ。 <申込方法> 定員に達しましたので、お申し込みを締め切りました。 次回の基礎研修会は、決まり次第HPに記載いたします。 多数のお申し込みありがとうございました。 参加申込みフォーム 締め切りました * HPからのお申込みが難しい場合、メールでのお申し込みも受け付けております。①研修会名(開催日・開催地) ②氏名 ③よみがな ④所属 ⑤職種 ⑥〒住所 ⑦電話番号 ⑧メールアドレス ⑨会員・非会員 ⑩認知行動療法の経験の有無 ⑪臨床心理士資格の有無 ①~⑪をご記入の上cbgta.kiso@gmail.comまでお送りください。 * 本研修会は、「臨床心理士」継続研修機会としても承認済み(2022年10月まで)のため、臨床心理士ポイントの対象です。 <申込〆切> 定員に達し次第、締め切らせていただきます。

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学術総会の次期プログラム委員の募集

集団認知行動療法研究会 会員各位 平素より当研究会へご理解・ご協力を賜り誠にありがとうございます。 事務局より、次期学術総会(2021年度)プログラム委員の募集に関しご案内させていただきます。 現在、学術総会次期プログラム委員の選考を開始しております。 プログラム委員の方には、Zoomを使用しての会議を1年で6~8回ほどお願いしております。(平日夜およそ1時間程度) *2020年度学術総会(12/6)同様、リモート総会の可能性もありますが、2021年の開催は、来年秋頃の見込みです。ご興味のある方は、ぜひ事務局長尾までご連絡ください。 その電話会議で、講演やシンポジウムの企画等をしていただきます。 関心がおありの方は1月20日頃までにcbgta.jimu@gmail.comへご連絡をお願いいたします。 皆様のご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。 集団認知行動療法研究会 代表世話人 秋山 剛

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第11回学術総会 参加申込

個人情報保護について 集団認知行動療法研究会では、会員の個人情報 について、本研究会で定めた目的・事業に沿った活動の範囲においてのみ使用します 本研究会で得た個人情報は、紛失、改ざん、漏えいなどを防止するために適切に管理します

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